松乃鮨

SDGsへの取り組み

松乃鮨 及び 4代目手塚YOSHIは、国際社会が果たすべき持続可能な開発目標(SDGs)に取り組んでいます。

  1. 持続可能な魚のお鮨のケータリングや、ブルーシーフード鮨BOX
  2. 日本古来からの活動がSDGs、そのことをしっかりと世界に発信
  3. 日本の老舗鮨店で初めてのCoC認証所得

持続可能な魚のお鮨のケータリングや、ブルーシーフード鮨BOX

「セイラーズフォーザシー」日本支局のブルーシーフード公式ガイドに載っている魚介類のみでご対応する『サスタナブル鮨』出張握り(ニューヨーク・横浜・他)を開催。その他“ブルーシーフード鮨BOX”のご提供も行ない、食べるだけでSDGs14を実践。

SDGs14 海の豊かさを守ろう

『鮨』を通じて海洋資源を意識していただく活動を実施。

ニューヨーク国連での出張握りの様子

ブルーシーフード鮨BOX お問い合わせ先:contact@matsunozushi.com

日本古来からの活動がSDGs、そのことをしっかりと世界に発信。

日本の漁業は400年以上続いている漁法なども存在します。次世代のために取り過ぎない、子や孫の世代でも豊かな海を考えるなど、多くの日本の漁師さんが行っていること。そのような活動を鮨を通してお伝えしております。各地域の漁師さんの活動、想いを引き継ぎ発信しています。

SDGs14 海の豊かさを守ろう SDGs17  パートナーシップで目標を達成しよう

漁師さんからの提供動画:

日本の老舗鮨店で初めてのCoC認証所得

松乃鮨は日本の老舗鮨店で初めてCoC認証を所得しました。

この認証は魚がどこで獲れたか、誰がとったか、この養殖魚はどのように育てたかなどを理解し、環境に優しい技法かなどを理解している証明です。

日本の飲食店では当たり前の部分ではありますが、国際社会では大きく異なり、世界基準での説明ができるようにご対応させていただいております。

CoC認証所得の取り組みについて詳しく

 

創業110年を超える松乃鮨は、これからの100年の『日本の鮨文化』を考え、国際社会において江戸前鮨の精神と日本の水産業の素晴らしさを世界基準で発信すべく、SDGsに取り組んでおります。

お問い合わせ先:contact@matsunozushi.com